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続けることを続けない?ズボラな私の元気のヒミツ

 

 

健康やダイエットの話では必ず「続ける」とか「継続」などのキーワードが目立ちます。逆に続けないことで元気いっぱいでいられるヒミツをお話しますね。

あまり深く考えない

 

ウォーキングやランニングなどの運動は不可欠とよく言われているますね。ダイエットだけではなく健康のためにという言葉も多いです。私もその言葉を信じて頑張っていたのですが、やっぱり途中で飽きたり、言い訳をしてしなくなったりしてしまいました。

 

そこでズボラな私は何も考えずに歩く時間を増やしました。健康とかダイエットのためとか考えずに、通勤やお買い物の時にぼ〜っとしながら歩くのです。通勤なら一駅か二駅前で降りて歩く。買い物なら迷子になるのがおすすめです。

 

スマホのマップを見ないでふらふらと歩くのが迷子になるコツです。足がむくんで痛くなってきた時が帰るタイミングのサインです。それ以上歩くと確実に筋肉痛になります。

 

元気がないと思ったらにんにくを食べる

 

 

これは私のおばあちゃんから教わったことです。風邪を引いたときや、周りのひとに「最近元気ないんじゃない?」って言われた時は必ず食べます。特に理由を考えずに食べます。でも、毎日は食べません。元気のない時だけです。

 

平日なら匂いの少ないものにして、休みの前の日なら横浜でにんにくラーメンを食べる。これは確実に元気が出ます。多少女子力が下がりますが元気のためなら私は気にしません。

 

サウナと水風呂に入る

 

 

これは汗を出すのもそうですが、毛穴を皮脂の詰まりを取る効果があるんです。サウナに入っている時も何も考えません。考えると余計に疲れてしまうからです。そして冷たいとか考えずに水風呂に入る。神経が刺激されて疲れが取れます。

 

  1. 神経
  2. 水風呂
  3. 毛穴を皮脂

 

交互に入る方がサウナだけよりも元気になれます。これは身を持って実践済みです。そしてサウナも元気のない時だけです。一週間に一度とか一ヶ月に一度とか決めません。「サウナに行かないから元気が無い」と思うのではなく「サウナに行けば元気が出る」と考えるのがコツです。

 

まとめ

 

以前は女子力を高めながらおしゃれな癒しを求めましたが、最近はズボラでも素の自分でいられる環境にするのが元気の一番の源です。もちろん体質ですとか性格によっては効果がないかもしれません。

 

ただ、続けなくてはいけないというプレッシャーがないほうが楽だということが伝わればいいなと思っています。健康やダイエットを意識し過ぎずに自然なライフスタイルを見つける。自分らしさを大事にするのがコツですね。元気で居れば自然と笑顔になれますし、何より周りも元気に出来ますよ。

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